料理を送る

実家に時々料理を送っています。

今回は
・焼きいも
・鶏レバーのにんにく炒め
・伊達巻
・ブリの煮付け
・筍を茹でたもの

魚の煮付けは私の味付けだと常に「薄いよ」
と言われるので煮て送りますが自分で味を
調整してもらっています。

送る目的は
・食欲が落ちていてたんぱく質も不足しがち
なので補給してもらう
・入れ歯の調子があまり合っていない(治療中)
ので硬いものが食べづらい。柔らかく仕上げた
ものを送る。
・いつもマンネリになりがちな食卓にニュースを!

などです。

上記概ね好評でしたが本人が好きな筍は「鶏ももと
早速煮る」と料理やる気スイッチが入ってくれた
様でうれしいです。

筍は穂先に近い柔らかい部分を送っています。
元々好物なので今の時期だけの旬のものは
やはり活力をくれます。

送る上でポイントは「少量多品種」なのだと
つくづく思っています。
好物でもよほど好物でない限りやはり「飽き」
てしまいます。なので伊達巻や煮つけは作れる
ときに作って冷凍して置いています。

画像は「鶏レバーのにんにく炒め」

レバーにんにく炒め

 

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